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大雄寺について


大雄寺へようこそ

大雄寺 前景黒羽山 大雄寺(くろばねさん だいおうじ)は600年以上の歴史を持つ曹洞宗の禅寺です。 大雄寺の7つの茅葺きの建築物は、栃木県から文化財の指定を受けています。
シャガ、牡丹、蓮などの季節の花々や秋の紅葉など、季節感あふれる大雄寺をご紹介いたします。観光の折に是非お立ち寄りください。
坐禅の心構えや作法、研修・合宿・体験学習にご利用いただける坐禅研修についてもご紹介しています。

大雄寺 基本情報

山号
黒羽山(くろばねさん)
院号
久遠院(くおんいん)
寺号
大雄寺(だいおうじ)
宗派
曹洞宗(そうとうしゅう)
所在地
〒324-0233 栃木県大田原市黒羽田町450地図・アクセスはこちら
創建
応永11年(西暦1404年)
本尊
釈迦如来坐像
特徴
室町期の様式を今に伝える総萱葺き屋根の禅寺。
本堂・庫裡・禅堂・回廊・総門・鐘楼堂・経蔵などの伽藍は、栃木県文化財指定を受けている。
回廊で囲まれた境内は、牡丹の開花(4月末から5月中旬頃まで)、しゃがの開花(4月末から5月中旬頃まで)、蓮の開花(7月から8月)と四季折々の佇まいを呈す。
秋の山道は、紅葉が美しい。年間行事のご案内はこちら大雄寺の花はこちら


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